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【貸付】新型コロナウイルスに係る特例貸付の実施について

社会福祉協議会では、新型コロナウイルス感染症による影響を受け、休業等により収入の減少があり、

緊急かつ一時的な生計維持のための貸付を必要とする世帯の方へ、生活福祉資金貸付制度に基づく貸付の受付を実施しております。

【申請に必要な書類】

(1)身分証明書(運転免許証や健康保険証、外国人の方は在留カード)

(2)住民票(世帯全員が載っているマイナンバー無しのもの ※単身世帯でも全員が載っている様式のもの)

(3)新型コロナにより収入が減少したことが証明できる書類(給与明細や月の売り上げ明細など)

(4)通帳

(5)印鑑(通帳印)

【注意事項※必ずお読みください】

こちらの制度は、給付金では無く、あくまでも『貸付金』ですので、1年の猶予期間が終わり次第、下記の金額の返済が必要となります。ご利用にあたりましては、将来のご返済に無理のない形でのご検討をお願いいたします。

(1)緊急小口資金(10万円~20万円)

 返済:24回(2年間)で10万円貸付なら月々約4,166円返済・20万円貸付なら月々約8,333円返済していただきます。

(2)総合支援資金(15万~20万を3ヶ月間)

 返済:120回(10年間)で月々5,000円返済していただきます。

 

【申込方法や申請書類など、下記よりご確認ください】

新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた生活福祉資金の特例貸付のご案内

 

【5月28日(木)より各郵便局でも緊急小口資金特例貸付の窓口が設置されました】

日本郵便緊急小口資金の特例貸付について

 

問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは益子町社会福祉協議会です。

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